インタビュー
柔道整復師として介護医療分野に携わることで力になりたい

2022年11月7日
Interview
在校生インタビュー

竹之内さん

私は、部活動でバレーボール部に所属していたのですが、仲間が怪我をしてしまった時に見ているだけで何もできず、悔しかった経験があり、柔道整復師になろうと思いました。
関東柔道整復専門学校に入学を決めたのは、駅からのアクセスが良く学校までの距離も近く勉強のための時間を効率よく確保できることです。
またオープンキャンパスに参加した際の先生方の明るさが決め手になりました。
学校では楽しい友人ができ、授業では身体が動く仕組みが知識と結びつき、楽しく勉強しています!学校が終わってから週に一度、バレーボールチームで練習をしています。
学業以外にもアルバイトやスポーツなど充実した学校生活を過ごしています。


学校からの紹介
バレーボール部に所属していた竹之内さん。部活の仲間が、ケガしてしまったときに何もできずにただ見ているだけだった自分に悔しさを覚え、柔道整復師になって誰かをサポートできるようになりたいと関東受動整復専門学校への入学を決めた竹之内さんですが、実は関東柔道整復専門学校までの通学の良さも決め手の一つだったとか。

オープンキャンパスにも数回参加し、じっくりと関東柔道整復専門学校を吟味。オープンキャンパスで体験授業を担当した先生方の学生との距離感の良さ、明るさが関東柔道整復専門学校に入学する最大の決め手だったようです。
現在は、放課後は、アルバイトや週に一度のバレーボールの練習など、学業以外にも充実した学校生活を送っているようです。