インタビュー
アスリートから信頼を得るトレーナーを目指して

2022年11月20日
Interview
在校生インタビュー

岩田さん

私が、柔道整復師になろうと思ったきっかけは、仕事柄、医学的に人の身体を見る力が必要と感じていたためです。                                           関東柔道整復専門学校は仕事を続けながら通うのにちょうどよい距離でした。
授業では知らなかったことを知ることができて楽しいです。
仕事をしながら勉強をするということは、時間をいかに作るかが課題で、今は予習復習をする時間を作ることが大変です。


学校からの紹介
岩田さんは、関東柔道整復専門学校へ入学前から、トレーナーとして活躍していました。
大学を卒業し、スポーツトレーナーの資格CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)を取得し、アスリートにトレーニングなどを指導するトレーナーでした。
しかし、アスリートを指導する中で、医学的に選手の身体を診る知識や技術の必要性を感じ、国家資格である柔道整復師の資格取得を目指し、関東柔道整復専門学校に入学を決めました。
すでにトレーナーとしての仕事を持っていた岩田さんは、関東柔道整復専門学校への通学のしやすさも入学の決め手になったようです。
立川駅から徒歩5分圏内にある関東柔道整復専門学校は、通学しやすい事も大きな特徴です。