「タチカワがいい」勝手に情報発信!

東京都立川市にある。関東柔道整復専門学校がお届けする「スポーツを支える仕事がしたい!」と思うすべての人「柔道整復師に興味がある」または、「立川市を知りたい」と思う方々にお届けする情報発信サイト「タチカワがいい」です。学校の近隣の立川市情報も含めてお届けします。

勝手に情報発信!

こんにちは、雨の後、また秋が深まりました今日この頃、いかがお過ごしですか11月20日、今年も楽しみにしていた立川サンサンロードのイルミネーション点灯式が行われましたので、ご紹介いたします
例年はサンサンロード入口のモミの木を中心に点灯されますが、現在エスカレーター設置の工事中ですので、パレスホテル立川手前のくるりんとウドラの像を中心に、GREEN SPRINGS前まで続く樹木などにイルミネーションが施されている様子ですいよいよ待ちに待ったカウントダウン後の点灯にはざわめく歓声があがり、やはり心踊る瞬間となりました。
開会式には、立川市キャラクターの「くるりん」と、立川市公認なりそこねキャラクター「ウドラ」が仲良く登場し、声をかけられたり、記念撮影をしたりという人気ぶりも、立川のイベントの風物詩といえるものです。去りゆくウドラが何度も振り向いて手を振ってくれました。
このイルミネーションは、来年1月10日まで実施されるそうです。「ウドラ」のご紹介につきましては「(株)壽屋」様にご了承を頂いた上で掲載させて頂きました。ありがとうございました♪

今回は、立川の子どもたちが発信している「たちかわ 子ども記者新聞」についてご紹介いたします。主催されているのは、「未来を担う子どもたちがどのように育っていけばよいのか、それを一緒に考えていけるサークルになれたら」と活動されている「子育てサークル Maharo」(@maharo_tachikawa )様です。2021年1月に第1号、6月に第2号が発行されましたので、配布場所である子ども未来センターにて入手し、本校のエントランスに置かせていただいております。
子どもたちによる立川や周辺地域の紹介は、楽しく自由な発想がたくさん!早速読んだスタッフからは「とても良く書けていて素晴らしい」と太鼓判も単に記事を書くだけでなく、日々言葉の力を磨く取り組みをしていることもinstagramアカウント @kodomo_np_tachikawa にて紹介されています。アウトプットが求められる時代、若い年代から情報発信を念頭に置いた活動は、将来想像以上にひとりひとりの子どもたちの才能を輝かせるものとなるに違いありません!感染対策をしながらの活動は大変なこともあると思いますが、関東柔整ではそんな たちかわ子ども記者新聞の活動を、微力ながら設置することで応援させて頂いております。
また、立川のご縁、もし万が一本校付近で困ったことがあれば、子どもたちが頼れる場所でもありたいと考えております。柔道整復師ってどんな仕事‼整骨院てどんなところ⁉取材もお待ちしております。これからも子どもたちによる立川の情報発信、楽しみにしております。

今回も、混み合わない時間を選び、感染対策をして訪問してきたとのこと。梅雨の時期ではありますが、晴れ間も見えている様子です。園内のあちこちに紫陽花が咲いているそう。学生リポーターの⭐️⭐️さんお気に入りは、赤紫系の紫陽花✨そして、 #噴水 のある池には、紫陽花が浮かべられる演出がされていたそう😳涼やかで、紫陽花の咲く今だけ楽しむことができるものですね⛲️
他には一面に咲く #コマチソウ や、今まで訪れた中でも一番生き生きしていた #ハーブガーデン 、 #日本庭園 の立派な #盆栽 など、たくさんの植物🪴を楽しむことができたそうです。今回の一番の驚きは #タイサンボク という、白い大きな花が咲く木です❗️と⭐️⭐️さん。「30cm以上はある大きな花にはビックリしました😆何か並べて写真を撮ればその大きさが伝わったかもしれません💧」30cm以上⁉️見たことがないので気になります〜😚
学生リポーターが紹介してくれる四季折々の昭和記念公園、まだまだ見切れないたくさんの植物があるような気がします✨今回も取材に協力してくれた⭐️⭐️さん、リポートをありがとうございました❣️

こんにちは。新年度の始まり、いかがお過ごしですか?今回はそんな新年度にピッタリの、フレッシュな立川のまち情報をご紹介いたします!
多摩エリアの地域に密着した出版社、 #けやき出版 様が発行されている「立川市の魅力的なヒト、モノ、コトに付箋を貼るようにピックアップ。通いたくなるまちを応援する、フリーマガジン」#ハッシュタグマガジン のvol.04が発行された‼と聞きつけやってまいりましたのは、 #立川駅 に直結している #グランデュオ立川 です。
ハッシュタグマガジンのリリースと軌を一にして、グランデュオ立川3階の一画に登場したのは、“会いに行ける編集室”「BALL.HUB(ボールハブ)」です。ビジネスとデザインの交流拠点、がテーマとのこと多摩地区の企業の紹介コーナーや、けやき出版の図書や雑誌が並び紹介されています。なんといっても、身近な立川や多摩地区の情報ですので、ワクワクしながら拝見いたしました。
もちろん、リリースされたばかりのハッシュタグマガジンvol.04があり、早速入手いたしました。今回のテーマは「ぜいたくな自分時間」ということで、昨年開業したGREENRPRINGSのあの憧れの“ #soranohotel ”や #playmuseum (@play_2020_04 )、本校でも合格祈願で訪問した #諏訪神社 、#立川高島屋 内にある #kinocinema など、立川で自分時間を楽しむことができるスポットが紹介されています。もちろんたくさんの #立川グルメ も紹介されていますよ。
「BALL.HUB(ボールハブ)」は、しばらくの間設置され、イベントやワークショップも実施される予定とのことです。今後の予定も要チェックですね!
情報は、自分のアンテナの広げ方でより楽しむことができるもの‼みなさんもぜひこの素敵な立川情報の機会をきっかけに、さらに楽しんでみてくださいね。

SNSの4つの映像をお楽しみください。「スポーツを支える仕事がしたい」と思うすべての人、学生情報や学校情報、または、卒業生の活躍など、「学校に関係のある情報」や「まったく関係のない情報」など、どなたかのお役に立てるような情報をお届けしますので、期待しないで気長にお待ちください。